【連載:Avery dialogue】vol.2 私の天気図

第2回目のインタビューは、木場カオリさん。大手新聞社に務めた後、独立し、社会問題をクリエイティブで解決する会社や団体を設立。起業家、経営者であり、幅広い分野で…

【連載:Avery dialogue】vol.1 人生のスイッチ

第1回目のインタビューは、渡慶次涼子さん。沖縄で生まれ育ち、自然と共生し文化的な豊かさに敬意を持つ日々。高校の教員として30年以上のキャリアをお持ちです。20…

【Avery Journal】本の神様

本屋が好きだ。結婚する前から、結婚しても、子どもが出来ても、出かければ本屋で長く過ごすので、うちの家族にとっては「本屋はサードプレイス」と言える。家の近くには…

【Avery Journal】ちょっと海見に、ちょっと沖縄

「マイレージのマイルの有効期限がくるから沖縄行こうかな。誰か行かないかな」夏が恋しかった3月の後半に、ダメ元でSNSに書き込んでみたら、即レスで「行こっか」と…

【研究室日誌】Averyで出逢い、旅に出る。

今年の初め、テレビ番組で見た「高千穂」。“ あ!私、ここに行く。”そして今。私は、Averyアドバンスコースで学び合った仲間達と高千穂挟でボートを漕ぎながら、…

【研究室日誌】なぜ、Averyを学ぶのか?

“思いを馳せる”とか、“〇〇を鑑みる”いう表現が、言葉が、そして自分を含める誰かがそういう状態になっている瞬間が、好きです。それは、「自己理解・他者理解・相互…