【連載:Avery dialogue】vol.1 人生のスイッチ

第1回目のインタビューは、渡慶次涼子さん。沖縄で生まれ育ち、自然と共生し文化的な豊かさに敬意を持つ日々。高校の教員として30年以上のキャリアをお持ちです。2020年にAveryベーシックコース、アドバンスコースを受講されています。ここでの学びをどのように日頃活かしているのか、を聞きました。

Avery dialogue 〜a very な生き方・豊かさの検証〜 

私たちの人生のあり方・捉え方、そして「豊かさに対する価値観」は、ここ10年でかなり変化しました。世界が一斉に経験したコロナ禍を経て、それぞれの人生の意味を見直そうと考え始めている人は多いと思います。私たち(自分と交わす全ての人)にとって、「真に豊かな人生」とはどのような輪郭を持つものなのか。そして、どのような意思を心に、日々を過ごしていけば良いのでしょうか。

Averyのメソッドを学んでいる方々は、年齢は20代〜60代、生活環境も国内外と様々です。企業にお勤めの方、起業されている方。職種も幅広く、コンサルタント、企画、営業、教師、デザイナー、アーティスト、ヒーラー、セラピスト、そして、これから新しく何かをスタートさせたいと考えている方もいます。皆さんそれぞれ、Averyのメソッドの学びを通して、改めて自分を知り、自分の人生、ビジネス、人間関係、子育てなどに活用されています。

連載「Avery dialogue」では、Averyでつながった方々に、日常どのようにメソッドを活用しているのか?そして、人それぞれの“a very”について聞いていきます。

どんなきっかけでAveryを学び始めたのですか?
あなたにとって、Averyとは何ですか?

〔Profile〕 渡慶次 涼子 Tokeshi Ryoko
沖縄生まれ、沖縄育ち。大学卒業後、約30年教師を続けている。2020年、Avery と出会い、Averyベーシックコース、アドバンスコースを受講。自分自身の考え方の癖、周期把握することで、生き方、人との関わり方にヒントを得る。現在は、可能性に満ち溢れた生徒一人ひとりのスイッチを推せる道具としてAvery を活用している。

※動画左上の「AveryTokyo」ロゴからYouTubeチャンネルに移動し、動画を再生することもできます。お使いの端末によって動画の再生に問題が生じた場合など、お試しください。

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