【研究室日誌】なぜ、Averyを学ぶのか?

“思いを馳せる”とか、“〇〇を鑑みる”いう表現が、言葉が、そして自分を含める誰かがそういう状態になっている瞬間が、好きです。それは、「自己理解・他者理解・相互理解」の具体的な行動のひとつだと思っています。言動は、思考です。思考とは、「ひとが、人として生きる」ことそのものです。だから、ロマンを持ちたい。せっかくですから、ロマンティックな人生を歩みたい。これが、私の「Averyを学ぶ理由」なのだと思うのです。(画像は、石原のメモ)

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